ホーム > 市政情報 > 公有財産 > 市有財産の利活用 > 平成29年度利活用対象財産(個別資産利活用方針)

ここから本文です。

更新日:2018年7月12日

平成29年度利活用対象財産(個別資産利活用方針)

市有財産の利活用に関する基本方針に基づき、利活用対象財産について、個別資産利活用方針を下記のとおり決定いたしました。

個別資産ごとの利活用方針

下表の各対象財産名をクリックすると、個別資産利活用方針(個票)PDFファイルが全て別ウィンドウで開きます。

【土地のみ】5件

 

財産名称

資産利活用の方向性

01 日光市今市字下原1659番66(PDF:276KB) 財産処分(売却)
02 日光市瀬川字寺ノ下107番6他1筆(PDF:325KB) 財産処分(売却)
03 日光市今市字河原1482番7他1筆(PDF:278KB) 財産処分(売却)
04 日光市今市字河原1482番8(PDF:238KB) 財産処分(売却)
05 旧公設地方卸売市場(PDF:657KB) 平成30年度再考:財産処分(売却:企業誘致対象地)
06 日光市足尾町通洞字下ノ段2717番10(PDF:347KB) 財産処分(売却)

【土地・建物】10件【建物のみ】1件

 

財産名称

資産利活用の方向性

07

旧日光ユースホステル(PDF:334KB)

財産処分(土地・建物含めて売却)
(入札不調の場合は建物解体について調整する。)

08

藤原行政センター(PDF:337KB)

引き続き市有財産として保有。
(建物は新庁舎整備後に解体処分)

09

旧藤原消防庁舎(PDF:330KB)

引き続き市有財産として保有。
(建物は藤原行政センター新庁舎整備後に解体処分)

10

栗山庁舎(PDF:227KB)

新庁舎移転後は、施設自体を閉鎖。引き続き市有財産として保有。建物については、行政目的としては使用せず、時期を調整して解体する。

11

栗山保健センター(PDF:228KB)

新庁舎移転後は、施設自体を閉鎖。引き続き市有財産として保有。建物については、行政目的としては使用せず、時期を調整して解体する。

12

日光市日向公民館(PDF:159KB)

新庁舎に公民館機能が移転後は、施設自体を閉鎖。建物については、閉鎖後速やかに解体。土地については、引き続き市有財産として保有。

13

日光市川俣公民館(PDF:193KB)

新庁舎に公民館機能が移転後は、施設自体を閉鎖。引き続き市有財産として保有。建物については、行政目的としては使用せず、時期を調整して解体する。

14

旧栗山中学校(PDF:298KB)

市有財産保有。(体育館及び校庭部分に関しては地元利用を目的として施設の位置づけを行う。)

15

旧自然公園総合センター栗山館(PDF:167KB)

財産処分(土地・建物含めて売却)
(入札不調の場合は建物解体について調整する。)

16

旧青柳平職員住宅(PDF:228KB)

新庁舎に公民館機能が移転後は、施設自体を閉鎖。引き続き市有財産として保有。建物については、閉鎖後速やかに解体。

17

湯西川体験農園施設(温室)(PDF:263KB)

建物解体し、土地返還

利活用方針を決定した各財産については、今後、個別資産の利活用方針に基づき必要な事務処理を進めます。

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属:行政経営部管財課公共施設マネジメント推進室

電話番号:0288-21-5132

ファクス番号:0288-21-5137

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?