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更新日:2019年10月21日

令和元年台風第19号により被害を受けられた方に対する市税などの減免について

台風19号の被害で住宅などに著しい損壊を受けた場合、市県民税・固定資産税・国民健康保険税・介護保険料・後期高齢者医療保険料が減免になる場合があります(令和元年度(平成31年度)の課税にのみ適用)。

※著しい損壊とは、基礎・柱・梁などの建物の主体構造が損壊して大規模な修理を必要とする場合です。床下浸水や外壁に数箇所ひびが入った程度のものは減免対象にはなりません。

減免を受けるには

り災証明書が必要になりますので、市民課・各行政センター市民サービス係へ「り災証明願」を提出してください(減免の認定の際には、市職員の現地確認が必要です)。

り災証明書について詳しくは、「り災証明書の発行」のページをご覧ください。(別ウインドウで開きます)

納付相談について

市税などの納税についてお困りの方は、納税の猶予などの対象となる場合があります。

所得税について

災害により被害を受けた年分に係る所得税については、確定申告時に災害減免又は雑損控除の適用を受けられる場合があります。詳しくは最寄りの税務署等にお問合せください。

鹿沼税務署:0289-64-2151

担当窓口

 

市県民税・国民健康保険税・介護保険料・後期高齢者医療保険料に関すること 財務部税務課市民税係 電話番号:0288-21-5113
固定資産税に関すること 財務部税務課資産税係 電話番号:0288-21-5114
納付相談に関すること 財務部税務課徴収係 電話番号:0288-21-5103

お問い合わせ

所属:財務部税務課市民税係

電話番号:0288-21-5113

ファクス番号:0288-21-5128

所属:財務部税務課資産税係

電話番号:0288-21-5114

ファクス番号:0288-21-5128

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