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更新日:2013年4月23日

日光水のある風景百選~滝~

華厳の滝(けごんのたき)〔日光〕

画像:華厳の滝

日本三大名瀑のひとつに数えられる、日本を代表する名滝です。(地図p10-B/No39)◎百選投票トップ10風景

湯滝〔日光〕

画像:湯滝

轟音とともに、末広がりの形で流れ落ちる迫力には圧倒されます。(地図p10-B/No26)◎百選投票トップ10風景

庵滝(いおりたき)〔日光〕

画像:庵滝

弓張峠から外山沢沿いに徒歩約1時間半。近くには「緑滝」があります。(地図p10-B/No20)◎百選投票トップ10風景

赤岩滝〔日光〕

赤岩滝

総落差は約100m、西の湖入口からおよそ4キロ分け入った秘滝。途中、渡渉箇所があります。(地図p10-B/No18)

竜頭の滝(りゅうずのたき)〔日光〕

画像:竜頭の滝

岩で二分された滝の流れが、竜の頭に見えることから名づけられました。新緑や紅葉の季節は見事な景観です。(地図p10-B/No31)

白雲の滝(しらくものたき)〔日光〕

画像:白雲の滝

明智平展望台から、華厳滝の隣に滝の姿を眺望できます。(地図p10-B/No40)

裏見の滝(うらみのたき)〔日光〕

画像:裏見の滝

かつては滝の裏側に回って見ることができました。松尾芭蕉が立ち寄り句を詠んだ滝です。(地図p11-B/No43)

 

寂光の滝(じゃっこうのたき)〔日光〕

画像:寂光の滝

女峰山登山口、若子(じゃっこ)神社の左手に流れ落ちる、崇高な雰囲気に包まれた滝です。(地図p11-B/No45)

相生滝(あいおいたき)〔日光〕

画像:相生滝

寂光滝近く、根通沢沿いの林道の奥に位置し、雄滝・雌滝があります。(地図p11-B/No46)

白糸の滝〔日光〕

白糸の滝

滝尾神社の手前を、糸を引くようになだらかに流れ落ちています。(地図p11-B/No47)

 

マックラ滝〔日光〕

画像:マックラ滝

霧降隠れ三滝のひとつ。樹木が生い茂り、昼間でも薄暗い雰囲気です。(地図p11-B/No58)

No5玉簾の滝(たますだれのたき)〔日光〕

玉簾の滝

霧降隠れ三滝のひとつ。滝が簾のように流れ落ちています。(地図p11-B/No59)

霧降の滝(きりふりのたき)〔日光〕

画像:霧降の滝

二段の優美な分岐瀑。下段の滝が岩に当たり、霧のように飛び散る様子からこの名がついたといわれています。(地図p11-B/No60)

鶏鳴山の滝(けいめいざんのたき)〔今市〕

画像:鶏鳴山の滝

勝道上人が修行したとも伝えられる鶏鳴山の、登山道入口手前にある小さな滝です。(地図p13-B/No102)

 

不動滝〔藤原〕

画像:不動滝

落差は10mほどですが、透明度が非常に高い滝です。(地図p12-A/No61)

どんどん滝〔藤原〕

画像:どんどん滝

水の落下音が「どんどん」と響くことから名付けられ、地元に親しまれています。(地図p12-A/No64)

白滝〔藤原〕

画像:白滝

日塩もみじラインから眺めることのできる、楚々としてかわいらしい滝。紅葉時の景観は見事です。(地図p12-B/No69)

虹見の滝〔藤原〕

画像:虹見の滝

龍王峡のシンボルといえる滝です。虹見橋からの眺めが素晴らしい。(地図p12-B/No74)

古釜沢の滝(ふかまさわのたき)〔藤原〕

画像:古釜沢の滝

隠れた美滝。岩肌を縫うように階段状に流れ落ちています。(地図p13-A/No81)

 

白滝〔栗山〕

画像:白滝

安らぎの森自然公園を通り抜けるトレッキングコースの先に、白いしぶきをあげる優美な滝があります。(地図p8/No1)

ヒナタオソロシの滝〔栗山〕

画像:ヒナタオソロシの滝

「日向」を向いた「恐ろしい」音がする滝、との説があります。近くにオロ(日陰)オソロシの滝もあります。(地図p10-A/No4)

コザ池の滝〔栗山〕

コザ池の滝

カッタテの滝から更に1キロほど進み、更にコザ池沢を遡ります。そそり立つ岩間から流れ落ちる小さな滝です。(地図p10-A/No5)

カッタテの滝〔栗山〕

画像:カッタテの滝

女夫渕から奥鬼怒遊歩道を1キロほど進むと現れる小さな滝です。(地図p10-A/No6)

布引の滝〔栗山〕

画像:布引の滝

栗山・野門地区の奥に位置し、全体では三段となって、布を引くように流れ落ちています。(地図p11-A/No12)

蛇王の滝〔栗山〕

画像:蛇王の滝

滝の流れ落ちる様子は、白蛇が頭を持ち上げた姿にたとえられます。(地図p11-A/No13)

大滝〔栗山〕

画像:大滝

関東有数の寒冷地、土呂部地区にある滝。最も寒い時期には氷爆が見られます。(地図p11-A/No15)

庚申七滝(こうしんななたき)〔足尾〕

画像:庚申七滝

七段の段差があることから七滝と名づけられました。庚申山のシンボル的存在です。(地図p14/No107)

小滝の小滝〔足尾〕

小滝の小滝

小滝坑跡の近くにあり、小滝地区の地名の由来となりました。(地図p14/No108)

 

地蔵滝〔足尾〕

画像:地蔵滝

国道122号線・日足トンネルの足尾側入口付近にあり、勇壮で水量豊富な落差10mの滝です。(地図p14/No114)

 

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