ホーム > 防災・安全 > 被災者支援 > 住まいが被害を受けたときは、写真を撮りましょう

ここから本文です。

更新日:2020年8月17日

住まいが被害を受けたときは、写真を撮りましょう

住まいが被害を受けたとき、はじめにすること

災害で住まいが被害を受けたときは、あまりのショックに、何から手をつけたらいいか分からなくなるかもしれません。一方で、被災者の方々が一日も早く日常の生活を取り戻せるように、行政も様々な支援に向けて動き出します。それらの支援も受けながら、一歩ずつ再建を進めていきましょう。
その支援を受けるためにも、被害状況を写真で撮るようお願いします。

家の被害状況を写真で記録しましょう

片付けや修理の前に、家の被害状況を写真に撮って保存しておきましょう。

罹災証明書等を取得する際や、行政の支援、保険会社に損害保険を請求する際などに役立ちます。

ポイントは、家の外と中の写真を撮っておくことです。

詳細は以下のPDFをご覧ください。

住まいが被害を受けたとき最初にすること(チラシ)(PDF:148KB)(別ウインドウで開きます)

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属:企画総務部総務課防災対策係

電話番号:0288-21-5166

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?