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更新日:2015年11月12日

杉並木大学校

学校の概要

目的と経緯

昭和62年に「高齢者の社会参加事業」として開設しました。
生きがいのある豊かな老後の創造のため、高齢者に学習の場を提供するとともに、高齢者が本大学校で得た知識、技術を生かし、地域での指導ボランティアとして社会参加する一助となることを目的としています。

学校長

杉江秀雄

学習期間

月2回の学習を2年間行います。

対象者

日光市内に在住のおおむね60歳以上の方

学習内容

教養講座

年5回程度を予定しています。
各テーマに沿って、事務局が講師を選定しています。
受講生が今後の活動に参考になる内容にしています。

選択講座

ライフワークを豊かにするために、各自が選択する講座として実施しています。
講座ごとに講師と受講生が相談をして内容を充実させるようにしています。
委員長と副委員長を置き、それぞれ自主的・自発的に活動できるようにしています。

選択講座の一覧

講座名
講師名
写真
高野康男
料理
辻裕見子
陶芸
榎本明
書道
石井澄子
水彩画
中島みち子
版画
中野善八

その他

杉並木大学校まつり

10月上旬に在校生と卒業生により、活動の発表展示を行っています。

お問い合わせ

所属:教育委員会事務局中央公民館公民館係

電話番号:0288-22-6211

ファクス番号:0288-22-8798

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